teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:3/268 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

押目狙い銘柄に付いて

 投稿者:ドント  投稿日:2020年 3月18日(水)18時56分7秒
  通報 返信・引用 編集済
  押目を拾いたい銘柄を、管理人独善で選定・・・損しても知りません!
(調整中の銘柄は順次入れ替えます)

--------------------------------------
■7595アルゴグラフィックス(2018/8/14選定)
(今期予想PER16.51、PBR1.72、利回2.01、自己資本比率64.5、有利子負債75)

四季報:
【特色】CADシステム販売、保守サービス主柱、自動車向け半分。CAE育成中。SCSKと資本提携
【連結事業】PLM95(9)、EDA5(6) <18・3>
【最高益】主力のCADシステムは過半占める自動車業界の旺盛な開発投資受け絶好調。営業益さらに小幅増額。増配幅拡大。20年3月期も自動車業界向け軸に高水準続く。海外子会社好調も後押し。投資負担吸収。最高純益。配当性向30%で増配期待大。
【攻 勢】顧客企業の開発・製造のデジタル化革命に対応し世界的規模で支援体制強化。タイ、ベトナム子会社増強だが採用難。

(ドントコメント)3次元CADシステム好調で、7/27発表の1Q経常は前期比37.7増、通期予想進捗率は3.15%と成った。
8/10買3860円。8/13買3780円。9/19半売4855円。9/26売4990円。10/5買4740円。10/12買4500円。10/23売4740円。10/29買(4150円、3890円)。12/6売4640円、買@4445円。12/7売@4525円。12/12買4215円。12/19買3850円。12/20売3860円、買@3689円。12/21売3795円、買3585円。2/8売4950円。2/15買@4595円。3/15売4620円、買4440円(4月度より1→2株に分割で、2220円と成った)。5/14買2100円。11/13売3100円。11/14買3045円。12/13売3550円。12/17買3390円。12/18売3440円、買3340、3345円。2/7売4040円。2/14買3790円。2/17売3840円、買3755円。2/18逆LC3700円。2/19買3630円。3/2買3190円。3/3売3510円、買3275円。3/11売3290。3/13買2773円。3/18売3315円。3/19買3115円。3/31売3700円。4/2買3320円。4/3逆LC3320円、買3185円。

--------------------------------------
■4298プロトコーポ(2020/1/31選定)
(今期予想PER12.18、PBR1.80、利回2.00、自己資本比率64.2)

四季報:
【特色】中古車販売サイト中心の広告収入とタイヤほか物販が柱。新車販売店や整備工場領域を拡充
【連結事業】自動車関連情報90(10)、生活関連情報7(6)、不動産0(45)、他2(3)【海外】9 <19・3>
【順 調】中古車輸出減だが、中古車販売サイトは広告収入が堅調。情報・サービスも着実。不採算事業の縮小、撤退が寄与し営業増益。営業外デリバティブ益見込まず。資産売却特益。1部上場記念配。21年3月期は新車、整備工場関連が増加。微増益。
【新車領域】集客支援サービスなどAI・データ活用した新車販売店向け商品拡充。整備工場向け顧客予約サービス提供開始。

(ドントコメント)
https://8125.teacup.com/dondoko/bbs/16718
1/29買1306円。2/18売1345円、買1299円。2/26買1202円。3/2買1079円。3/3売1122円、買1057円。3/9売937円。3/10買850円。3/12逆LC868円、買819円。4/1売875円。4/9買815円。

--------------------------------------
■9768いであ(2020/1/10選定)
(予想PER13.98、PBR1.14、利回1.07、自己資本比率68.4)

地球温暖化による異常気象で、今後増えると予想される、暴風や豪雨災害に備える「国土強靭化、防災、減災対策」の国策で、環境・建設コンサルの受注増が予想されます。
1953年に「トウジョウ・ウェザー・サービス・センター」として創業した民間初の気象情報会社でもある。

四季報:
【特色】国土環境と日本建設コンサルタントが合併し総合化。環境調査・分析の大手。官公庁向け8割超
【連結事業】環境コンサルタント64(6)、建設コンサルタント32(8)、情報システム3(3)、不動産1(61) <18・12>
【堅 調】環境コンサル着実。建設コンサルは豪雨災害の復旧・復興関連が想定超。前号比で営業益上振れ。増配。20年12月期は化学物質リスク評価など環境コンサル、河川、道路関連の建設コンサルとも受注増。受注段階から採算管理徹底、営業益堅調。
【防減災】豪雨対応含む防災・減災関連やインフラ施設の設計・維持管理関連受注に傾注。民間と海外分野の受注開拓が課題。
1/8買2662円。2/3買2612円。2/4逆LC2501円。2/5買2166円。2/7買2130円。2/12買2093円。2/17逆LC2047円。2/19買1958円。2/20売2010円。2/21買1934円。2/27売1918円、買1847円。3/3売1860円、買1737円。3/13買1150円。

--------------------------------------
■6778アルチザネット(2019/6/25選定)
(今期予想PER--、PBR2.83、利回0、自己資本比率66.1)

四季報:
【特色】通信計測器の開発業者で携帯電話の基地局や交換機向けが主。次世代携帯電話計測器でリード
【連結事業】モバイルネットワークソリューション87(-17)、IPネットワークソリューション13(-106)【海外】44 <18・7>
【水面下】IPネットワークは大口客獲得で上乗せ。だが柱の携帯電話基地局向け計測器は客先が投資絞り込み、現行規格対応品が大幅減。期末にかけて5G対応始動しても補えない。赤字脱せず。20年7月期は5G対応計測器が牽引し、営業益浮上。
【協 業】ネットワークインテグレーターと協業でデータ収集システムの販路開拓。経営資源集中の一環で新宿営業所を閉鎖。

(ドントコメント)
19.7期は赤字予想で売り込まれてトリプルボトム形成も、20.7期の経常急回復予想や、信号機の5G基地局化決定で、押目は買い場に? 6/5買1040円。6/10売1192円。6/13買1030円。6/25買983円。7/3逆LC993円、買962円。8/5売1029円、買963円。8/22売983円、買953円。8/23売962円。8/30買870円。9/9売1210円。9/11買1138円。9/12売1167円。9/17買1120円。10/16売1453円。10/17買1353円。12/9逆LC1350円、買1247円。12/17買1092円。1/24売1456円。1/28買1333円。1/30売1345円。2/17買1316円。2/27売1220円、買1150円。3/6売1494円。3/9買1257円。3/12逆LC1275円、買1180円。4/3売1179円、買1117円。

--------------------------------------
■6750エレコム(2019年5/16選定)
(予想PER17.16、PBR2.96、利回1.80、自己資本比率59.4)

四季報:
【特色】IT機器大手。マウス、キーボード、スマホ関連で首位。ファブレス、M&A巧者で法人向け強化
【連結事業】パソコン関連26、スマートフォン・タブレット関連20、TV・AV関連19、周辺機器28、他7 <18・3>
【好調続く】パソコン関連堅調。スマホ関連もモバイルバッテリー上向く。会社計画保守的、営業益好伸。20年3月期もパソコン、スマホ関連が新製品投入効き好調。周辺機器拡大。流通在庫管理徹底し連続増益。
【開 拓】将来の消費者向け飽和を見据え、法人向けを中長期で育成。堅牢タブレットや監視カメラほか周辺機器を提案。保守・メンテや課題解決の提案営業も強化。

(ドントコメント)
割安さは無いが、競争力や成長性は高いので、市況悪化にも強いと期待。
https://8125.teacup.com/dondoko/bbs/14843
5/7買3670円。5/16買3345円。6/28売3665円。7/1買3660円。7/18売3845円。7/19買3695円。8/19売4200円。8/20買4140円。8/21逆LC4205円、8/22買4020円。8/23買3945円。10/10売4110円。10/15買3995円。2/17逆LC4040円。2/19買3995円。2/20売4095円、買3950円。3/3売3920円、買3680円。3/31売3845円。4/2買3590円。4/9売4355円。4/10買4150円。

--------------------------------------
■4712KeyH(2019年7/23復活選定)

(今期予想PER50.00、PBR1.26、利回り1.05、自己資本比率53.9)

四季報:
【特色】19年度からアイドルSKE、広告代理店軸の総合エンタメ企業に。不動産も。Jトラスト子会社
【連結事業】総合エンターテインメント14(-1)、不動産61(2)、商業施設建築25(2) <19・3>
【黒字化】19年12月期は9カ月の変則決算。不動産は事業再編中で低調。だがSKE通期寄与するエンタメが利益牽引。買収した有力制作会社1社加えたテレビ制作も第2の柱として貢献大。営業黒字転換。
【子会社】8月に番組制作2子会社合併。効率化、収益力強化が狙い。存続会社フーリンラージ制作、井浦新主演映画『こはく』7月全国公開。同月SKEもシングル発売。

(ドントコメント)
https://8125.teacup.com/dondoko/bbs/15239
7/9売110円。7/16買92円。8/7売94円、買91円。8/13買81円。12/26売88円、買83円。2020/1/8売83円、買81円。2/18売82円、買79円。2/25売77円。3/2買62円。3/6売66円。3/10買50円。4/1売55円。4/6買50円。5/8売86円、買77円。5/11売86円。5/13買81円。5/14売91円。
 
 
》記事一覧表示

新着順:3/268 《前のページ | 次のページ》
/268