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(無題)

 投稿者:AF  投稿日:2012年 4月 7日(土)12時33分5秒
  本来4×4は16ですね(笑)





日本では四輪駆動車の自動車を四駆といいます。

英語ではfour-wheel driveで4WD。





欧州(ヨーロッパ)では四輪のうち
四輪ともが駆動輪であるという意味で4×4が使われます。

欧州では(four-by-four)フォーバイフォーと呼ばれます。

この英語の部分four(4)-by(×)-four(4)

このことから4×4の×はbyの略語であり

欧州向けの表記であることがわかります。
 

素朴な疑問

 投稿者:究極のスプレーマンメール  投稿日:2012年 4月 7日(土)10時55分9秒
  4WD車は4X4と言いますがなぜですか?
4X4=16となるので2X2=4ではないですか?
やはり国家権力で決めてしまったので今さら変更できないのですか?

 

異電圧のボディアース

 投稿者:masaikeメール  投稿日:2012年 3月 7日(水)08時32分17秒
  EVバイクの配線について、基本的すぎて恐縮ですが、48VDCと12VDCの異なった電圧を使用する場合にそれぞれの電装品のマイナス側を全て48Vバッテリーのマイナス端子へ実線で接続したらバッテリーや電装品に悪影響を与えることはありますか?(48VのバッテリーからDCコンバーターで変換して12Vを供給しています。48Vはモーター駆動用で、12Vはヘッドライト等の保安部品で使用します。)因みに、48Vの系列は高電流(Max180A)が流れます。  
    (K・H) メールにて回答済みです。  

DIYオールペイントについて

 投稿者:K・H  投稿日:2011年11月27日(日)21時05分40秒
  本塗り(一液型のベースコート)を垂らしてしまった、場合や大きなゴミ等がついた場合は

ベースを乾かし(DIYであればドライヤー等で、5分程度乾かせば耐水ペーパーの800番で研磨して、たれた部分を取り除くことは可能です。

その際にあて板、等を使用して研磨するとひずみ等が発生せずに垂れた部分をきれいに取り除くことができます。もちろん手でも可能です。



ちなみに、本塗りのメタリックを吹き付けた場合は、プロでブースを使用しないで塗装している方などはメタリックの本塗りをしている途中に中研ぎという工程を入れる場合があります。

これはゴミ等が大量に付着した場合、最初に説明したように、800番等で乾燥したメタリック
面を、ドア一枚等であれば全部研ぐといった感じです。

しかしこの後には、必ず再度吹き付けを行います。

メタリックを削ってしまうと、せっかく吹き付けて均一に並んでいるメタリックが、削れて
並びがバラバラになり、結果として、ムラなどの不具合につながります。
簡単に説明しすると、クリヤーを塗る前なら、ドライヤー等で乾かし研いでもかまいませんが、そのあとは必ず吹き付けで(メタリックを吹き付けた状態で)終わらなければいけません。


○本塗りを垂らしてしまったばあいクリアを吹く前の塗り直しは可能です。

○メタリックを吹いた場合削りを入れないでクリアーを吹くのは可能です
(ただし、大量のごみがついた場合や、たれてしまった場合は、その部分だけでも研磨したほうがよいと思います。)
 

DIYオールペンについて

 投稿者:未熟者  投稿日:2011年11月27日(日)20時18分54秒
  度々すみません<(_ _)>
本塗りを垂らしてしまった場合クリアをふくまえに削って塗り直しは可能でしょうか?
また本塗りでメタリックを吹いた場合削りをいれないでクリアを吹くのでしょうか?
よろしくお願いします<(_ _)>
 

DIYオールペイントについて

 投稿者:K・H  投稿日:2011年11月22日(火)21時17分18秒
  そうですね。おそらく赤系統の車で、クリヤーはげということであれば

チョーキングという不具合が旧塗膜面に発生しているのではとおもいます。

チョーキングという不具合はクリヤーが劣化してチョークの粉のようにぼろぼろにはがれる現象です


基本的に800番程度のペーパーで段差をなくしてしまえは、ベース(メタリック)を吹き付けたときにチヂミなどといった不具合が発生しないのであれば問題はありません。

チヂミ防止の吹き付け方としてプロは最初に軽く薄く吹き付けていくのですが

これでチヂミが発生するようであれば、ペーパーの段差の部分だけ2液型のサフェーサーを

塗るとチヂミを防止することができます。


ベースを塗る塗料の種類にもよりますが、上記の不具合が発生しないのであれば基本的には問題はありません。
 

DIYオールペンについて

 投稿者:未熟者  投稿日:2011年11月22日(火)20時55分55秒
  丁寧な回答ありがとうございます。
当方の車、クリアはげがはげしく、なんとかペーパーで平らにしたのですが、この部分に関しても直接色を載せてしまって大丈夫でしょうか?
 

DIYオールペンについて

 投稿者:K・H  投稿日:2011年11月21日(月)12時40分38秒
  こんにちは、オールペイントのサフについてですが、下記の場合サフェーサーは不要かと思います。

旧塗膜面(ソリッドの赤)に傷等があって補修する場合にはパテを入れた部分にはサフェーサーは必要になりますが、それがない場合は、


足つけ(傷つけ)用のコンパウンド
等を、たわし(スコッチブライト等)1000番から1500番程度の
ものにつけて、旧塗膜面のつやが消える程度に手で足つけすれば
問題はありません。


また、ソリッドの赤からワインレッドメタリックということですので、
比較的、色の染まりも良いと思われますので、下色を塗る必要もないと思います。



この場合の工程を簡単にあげると、下記のようになると思います。



1.傷を入れたくない部分のマスキング(ベルトモール、ガラスなど)


2.たわしでの足つけ 1000番から1500番

3.あしつけにコンパウンド等を使用した場合は、それの洗い流し(水洗い)

4.水分の完全な除去(エアブローができれば尚よいです)

5.マスキング

6.塗装表面の脱脂

7.塗る直前にタッククロスとうでエアブローしながら埃の除去

8.色塗 (すて吹き、色決め、ムラ取り)

9.クリヤー塗装( 2回から3回程度  )

10.乾燥

11.磨き作業


簡単に工程を示すとこのような流れになるのではないでしょうか
参考にしていただければと思います。


http://www.to-sou.com/tosou/tosou.html




 

DIY オールペンについて

 投稿者:未熟者  投稿日:2011年11月21日(月)02時22分22秒
  塗装について質問なんですがお願いします。
今回、ソリッドの赤→ワインレッドメタリックに塗りたいのですが下地にサフェイサーを塗るべきなのでしょうか?
一応元が赤であればサフの工程ははぶいちゃうものなのですか?
 

バイクのカウル塗装について

 投稿者:K.H  投稿日:2011年 9月23日(金)07時51分15秒
  クリヤーのプラスチック硬化剤ですね

日本ペイントではソフトナーといわれています。

バンパーなどの比較的、動きやすい樹脂部分のクリヤーを塗る場合はプロは比較的

使用頻度が多いものですが、必ず必要なものとは限りません。

プラスチックなどの塗装が今後増える予定であれば使用する方向で考えてもいいと思います。

あとプラスチック用のソフトナーを使う場合はサフェーサー(下塗りの段階から使用しないとあまり意味をなしません)クリヤーにソフトナーが入っていても、下地サフェーサー(2液性)に入っていないと下からの衝撃時等にひびが入るからです。

結論から言いますと、わたしならソフトナーがあれば使用して、もしDIYで在庫がないのであれば使用しないと思います。(スクーター塗装の場合)

あと、プライマーですが、テロソンのミッチャクロンを私も使用していますので、作業性もミッチャクロンを使用することでよいと思います。

ただし厚塗りはせず、薄く2回程度かけるくらいで大丈夫です。かけすぎは逆によくありませんので注意していただけると幸いです。

 

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