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 投稿者:バル  投稿日:2009年 5月22日(金)16時37分58秒
  度重なる援助要請にイヤ気がさし、
比国婚約者とのカサル(結婚)はサスペンドしますた。
緊急送金依頼の内容のチェックとダメ出しという、
なんとも煩わしい作業から逃れるために、
当面毎月定額(低額♪)給付金を支給しつつ、
彼女のバジェットのマネージメント能力をチェックし、
同時にオレも彼女の教育方法を勉強するつもりだす。

っつーか、オレの経済状態も、
せっかく安定した再建の道を歩み始めたのに、
今年の11月から会社が大変なことになることがわかって、
おそらく年度内自己破産かもって状態。
何もかもすっかりイヤになっちまったよ。
ともあれ結婚どこじゃないもんで、
いずれにせよもう1年ぐらい様子みるしかないなってとこだす。

にしても、人生何もかも、ホントにイヤになった。(苦笑
 
 

ファミサポ

 投稿者:バル  投稿日:2009年 5月22日(金)09時56分14秒
  先日、比国婚約者からまたまた援助要請がありますた。
あんだよ、結局毎月送らなきゃイカンってことかぁ?
オレがいなかったらどーするつもりだったんだろう?
でも、きっとオレがいなくてもなんとかなっちゃうハズなんだけど…(>_<)

15日にバイトの給料が入るので4000ペソ(日本円で9000円ぐらい)だけ送る約束をしてました。
そしたら電話で
「メラルコ(日本で言う東京電力)の契約がが今ならキャンペーン割引があるから」
「姪っ子のカサル(結婚式)でニナン(名付け親)をするから」
ってことで、送金金額の上乗せを要求してきました。

冷静に、まずニナンの件。
「金がないのになぜニナンなんてやるんだ?オレには関係のないことだね」
と却下。続いてメラルコの件。確かに電気のない生活は可哀想だとは思うけど、その話しはとうの昔に終っているわけで。
「あのさ、お金があるときはキャンペーンディスカウントはチャンスだろうけど、そもそもオカネが無いんだから関係ないだろ!?」
と、これも一蹴。ちなみに
「オレはアナタの婚約者であってアナタの銀行じゃない。」
と一撃。
「アライ(痛い!)!」
と、彼女。
かなり効いた様子です。

とりあえず婚約の解消までは今はするつもりがないけど、
結婚は延期することにしました。

そんなこと言ってるそばからまた増額のメール。
「4000は学校、4000は食費。(合計で2万円程度)」
だそうな。返信はひとこと
「Cge(いいよ)」
これだけ。

っつーか、本気でイヤになってんのよ、オレ…。

で、送金したあとにカサル(結婚)のサスペンド(一次中断、延期)を通告し、理由を説明すると彼女は逆ギレ。もうこれはキャンセルしかないなと思っていたけど、ラストチャンス、しかもかなり好条件のものを与えることにしますた。

援助問題の解決策のひとつ、っつーか、最終手段だす。
毎月決まった額を送金することにしますた。
そーだなぁ、オレが蒲田で一晩濃密に遊んだぐらいの金額。
これなら月イチでもなんとかなりそう。
で、彼女もしくはセガレの命に関わる問題を例外として、これ以上はビタ一文ありましぇんということに。
ちなみにオヤジさんの薬代や入院費は例外には加えないから、この中から支出してもらう。
カサルはサスペンドしたまま、これで様子を見ることに。
何の様子を見るかというと、

1.彼女のバジェットのマネージメント能力。
2.バジェットに余裕がある時の彼女の生活態度および消費行動。

まぁ、1も2も比国人の最も苦手とする内容だけど。
「仕事をサボッたり、見栄を張ってバカな金の使い方をしたり、当然予想できるリスクに対する備えを怠ったり、計画性がなかったり、その他、要するにアナタはオレのアサワ(配偶者)に相応しくないとオレが判断したら即刻送金を打ち切りカサル(結婚)もキャンセルする。」
と通告しますた。

一度はオレのアサワ(配偶者)には相応しくないと判断した彼女に、もう一度チャンスを与えるわけだけど、そんな彼女をオレが管理できるか否か、実はオレ自身の勉強という側面も強いんだよね。

期間は1年程度かな。
それまでは蒲田の通い妻に中継ぎをお願いしてます(苦笑

捉えようによっては、ずいぶんとエラそうな仕打ちだし、
気持ちのいいモンではないけど、
なんせオカニに対する価値観がすごく違う比国人の彼女としては、
「バカにすんな!ワタシをテストするのか!」
みたいなことを言うわけもなく、
「有難う。昨日は本当にごめんなさい。でも7月も8月もアナタに会えないのは寂しい。」
を繰り返すだけ。
つまりシンプルに喜んでるの。
オレの一晩の呑み代で完全にこんなになっちまう彼女に、
とっても複雑な気持ちがしてまふ。

まぁ、よく言われることだけど、
彼女にとってオレとの出会いなんて、
宝くじに当たったようなもんで。
こんなにボンビーで、
11月に再度給料が下がったら確実に自己破産という、
こんな状況のなオレでもね。
今回は毎月必ずロトに当たると言われたわけでさ、
そりゃシンプルに喜ぶよなぁ。

んでも、しっかり見ていくつもりよ。
アホかましたら容赦なく切ったる!

まぁ、オチとしては、
送金依頼の内容のチェックとダメ出しという、
まったくもって煩わしい作業から開放されるだけのことであって、
結局現地人である彼女は何も変わるハズもなく、
オレが白けたまま二人は終わっていく、
なんてことになる可能性もかなり大きいわけだす。(苦笑
 

改訂版

 投稿者:バル  投稿日:2008年11月 7日(金)20時42分26秒
  「ありがとう。」

そう言い残して彼女は部屋を出ていった。
すでに通勤時間帯になっていた。
京浜東北線の蒲田駅からは発車を知らせる蒲田行進曲のメロディが聞こえてくる。

「次はいつ会える?」
「次は…ないの。」
「え…?」
「あなたは私の身体が欲しかったんでしょ!? 私もあなたに抱かれたかったわ。とても素敵だった。だから有難う。」
「いや…あのさ、」
「いいの。わかってるの。あなたには彼女がいるんでしょ!? 嘘をつかなくてもいいわ。彼女のこと、がんばってね。」
「あのさ、だから彼女って誰のことよ。そんなのいないよ。」

彼女の透き通った微笑に俺は狼狽した。

「愛してるわ。本当に。」

小さく美しい顔は何かを決心したかのような静かさに包まれていた。

「俺も愛してるよ。」

彼女はかすかに苦悩の表情を浮かべると、寝室での動物的な激しさとはまるで逆のやりかたで、やさしく、そして遠慮がちに唇を押し当ててきた。
このままでは彼女を失うという恐怖が、二日酔いで動きの鈍くなった俺の頭を、さらに重く包んだ。

出会ったころは、とにかく彼女を抱きたかった。
しかし、周囲の忠告もあり我慢した。
我慢はしたが、しきれなかった。
そして抱いた。

人柄にはあまり興味がなかった。むしろ軽蔑さえしていたかもしれない。
俺の興味の対象はもっぱら彼女の肉体に集中していた。物憂いしゃべり方や時折洩らす溜息さえも、彼女との生々しい交わりを連想させた。
「どうせ…」
今まで抱いた女と同じだろう、いや、もしかするとかなりの性悪かもしれない。まぁ、適当な頃合いを見計らって別れればいい、俺はそんな風に思っていた。

俺の気持ちに変化が起きたのは最初に二人で上りつめた後だった。
彼女は自分の身体が裕に二人分は入ろうという俺のTシャツだけを素肌に纏い、ベッドの上にしゃがんでいた。まったく構えた感じもないまま、ごく自然に彼女はしゃべり始めた。
「愛してる。結婚…」
俺は結婚という言葉を無視した。
「俺も愛してるよ。」
「私は本当に愛してるの。ずっと前から。」
「え? はははは、俺達は会ってからまで2~3週間しか経っていないんだぜ。ずっと前ってことはないだろう。」
「私、あなたの前の奥さん知ってるの。M姉さんでしょ!? とてもキレイな人ね。スリムでセクシィ、特にすらっとした足が素敵。歌もとても上手いわ。」
「おいおい、ちょっと待てよ。」
「あなた達が離婚したのは、えっと、6月ごろだったわね。私、胸の病気の手術をした直後だったから覚えてるわ。商店街で姉さんに声を掛けられて、一緒にドトールでコーヒーを飲んだわ。姉さん泣いてた。住むところが決まってから、姉さんに電話もらったこともあるのよ。あのころ私も行くところがなくて。姉さんの部屋の隣が空いてるからどうかって。やさしいのね。」
「なぜ今まで黙ってた?ひどいなぁ。」
「あら、ひどいのはどっちかしら。あなたは私に嘘をついているわ。彼女のこと隠してるでしょ!?」
「彼女?あぁ、あの子たちならただの友達だよ。君の店の向かいの…えっと、なんていったっけ…」
「P店」
「そうそう。みんな昔からの知り合いでさ。」
「ふふふ。まぁ、いいわ。でね、あなたに最初に会ったのは、あなたがM姉さんといっしょに私の店に来たときよ。M店。覚えてる?」
「えっ?まぁ、確かに彼女と一緒にM店に行ったことはある。でもずいぶん前だぜ?」
「だから言ったでしょ、ずっと前からあなたを愛してるって。ふふふ、あなたったら、ずっと私のことを見ていたわ。M姉さんがいるのに。悪い人ね。あのころ髪を短くしていたから覚えていないでしょ。でも、私は覚えていたわ。ずっと好きだったから。だからあなたが今の店に来た時もすぐにわかったわ。あなたが離婚したというのも本当の話だと知っていたの。あなたに再会してわかったわ。あなたのことを愛していたんだって。」
「またぁ、んなわけないだろ、いくらなんでも。」
「ふふふ。でも、今あなたを愛しているのは本当だわ。私は悪い女ね。M姉さんのこと知っているのに、あなたに抱かれた…」
「俺達はもう離婚したんだ。赤の他人さ。新しい電話番号さえ知らない。だから気にすることはないよ。」
「でもあなたも本当は私のことを悪い女だと思っているでしょ。誰とでも寝る女だとか。でもね、私はそんな女じゃないわ。お店でキスをするのもあなただけよ。みんなに聞いてもらってもいいわ。誓うわ。」
「そんなこと聞いたって、その通りだとしかいわないよ。」
「あらひどい。信じてないのね。」
「そりゃ信じているけど…」
「愛してる。本当に。」
彼女はそう言うと、しなやかな身体を俺に預けた。

「愛してる…」
彼女は何度か繰り返した。やがてその言葉はかすれ、熱い吐息へと変わっていった。
 

(無題)

 投稿者:バル  投稿日:2008年10月31日(金)22時26分49秒
  「ありがとう。」

そう言い残して彼女は部屋を出ていった。
すでに通勤時間帯になっていた。
京浜東北線の蒲田駅からは発車を知らせる蒲田行進曲のメロディが聞こえてくる。

「次はいつ会える?」
「次は…ないの。」
「え…?」
「あなたは私の身体が欲しかったんでしょ!? 私もあなたに抱かれたかったわ。とても素敵だった。だから有難う。」
「いや…あのさ、」
「いいの。わかってるの。あなたには彼女がいるんでしょ!? 嘘をつかなくてもいいわ。彼女のこと、がんばってね。」
「あのさ、だから彼女って誰のことよ。そんなのいないよ。」

彼女の透き通った微笑に俺は狼狽した。

「愛してるわ。本当に。」

小さく美しい顔は何かを決心したかのような静かさに包まれていた。

「俺も愛してるよ。」

彼女はかすかに苦悩の表情を浮かべると、寝室での動物的な激しさとはまるで逆のやりかたで、やさしく、そして遠慮がちに唇を押し当ててきた。
このままでは彼女を失うという恐怖が、二日酔いで動きの鈍くなった俺の頭を、さらに重く包んだ。

出会ったころは、とにかく彼女を抱きたかった。
しかし、周囲の忠告もあり我慢した。
我慢はしたが、しきれなかった。
そして抱いた。

人柄にはあまり興味がなかった。むしろ軽蔑さえしていたかもしれない。
俺の興味の対象はもっぱら彼女の肉体に集中していた。物憂いしゃべり方や時折洩らす溜息さえも、彼女との生々しい交わりを連想させた。
「どうせ…」
今まで抱いた女と同じだろう、いや、もしかするとかなりの性悪かもしれない。まぁ、適当な頃合いを見計らって別れればいい、俺はそんな風に思っていた。

俺の気持ちに変化が起きたのは最初に二人で上りつめた後だった。
彼女は自分の身体が裕に二人分は入ろうという俺のTシャツだけを素肌に纏い、ベッドの上にしゃがんでいた。まったく構えた感じもないまま、ごく自然に彼女はしゃべり始めた。
「愛してる。結婚…」
俺は結婚という言葉を無視した。
「俺も愛してるよ。」
「私は本当に愛してるの。ずっと前から。」
「え? はははは、俺達は会ってからまで2~3週間しか経っていないんだぜ。ずっと前ってことはないだろう。」
「私、あなたの前の奥さん知ってるの。マリー姉さんでしょ!? とてもキレイな人ね。スリムでセクシィ、特にすらっとした足が素敵。歌もとても上手いわ。」
「おいおい、ちょっと待てよ。」
「あなた達が離婚したのは、えっと、6月ごろだったわね。私、胸の病気の手術をした直後だったから覚えてるわ。商店街で姉さんに声を掛けられて、一緒にドトールでコーヒーを飲んだわ。姉さん泣いてた。住むところが決まってから、姉さんに電話もらったこともあるのよ。あのころ私も行くところがなくて。姉さんの部屋の隣が空いてるからどうかって。やさしいのね。」
「なぜ今まで黙ってた?ひどいなぁ。」
「あら、ひどいのはどっちかしら。あなたは私に嘘をついているわ。彼女のこと隠してるでしょ!?」
「彼女?あぁ、あの子たちならただの友達だよ。君の店の向かいの…えっと、なんていったっけ…」
「○○○」
「そうそう。みんな昔からの知り合いでさ。」
「ふふふ。まぁ、いいわ。でね、あなたに最初に会ったのは、あなたがマリー姉さんといっしょに私の店に来たときよ。マラグー。覚えてる?」
「えっ?まぁ、確かに彼女と一緒にマラグーに行ったことはある。でもずいぶん前だぜ?」
「だから言ったでしょ、ずっと前からあなたを愛してるって。ふふふ、あなたったら、ずっと私のことを見ていたわ。マリー姉さんがいるのに。悪い人ね。あのころ髪を短くしていたから覚えていないでしょ。でも、私は覚えていたわ。ずっと好きだったから。だからあなたが今の店に来た時もすぐにわかったわ。あなたが離婚したというのも本当の話だと知っていたの。あなたに再会してわかったわ。あなたのことを愛していたんだって。」
「…」
「私は悪い女だわ。マリー姉さんのこと知っているのに、あなたに抱かれた…」
「俺達はもう離婚したんだ。赤の他人さ。新しい電話番号さえ知らない。だから気にすることはないよ。」
「でもあなたも本当は私のことを悪い女だと思っているでしょ。軽くて誰とでも寝る女だとか。でもね、私はそんな女じゃないわ。お店でキスをするのもあなただけよ。みんなに聞いてもらってもいいわ。誓うわ。」
「そんなこと聞いたって、その通りだとしかいわないよ。」
「あらひどい。信じてないのね。」
「そりゃ信じているけど…」
「愛してる。本当に。」
彼女はそう言うと、しなやかな身体を俺に預けた。
「愛してる…」
彼女は何度か繰り返した。やがてその言葉はかすれ、熱い吐息へと変わっていった。
 

(無題)

 投稿者:バル  投稿日:2008年10月31日(金)10時10分50秒
  「ありがとう。」

そう言い残して彼女は部屋を出ていった。

「次はいつ会える?」
「次は…ないの。」
「…?」
「アナタはワタシのカラダが欲しかったんでしょ!?ワタシもアナタに抱かれたかったわ。とても素敵だった。だから有難う。」
「いや…あのさ、」
「いいの。わかってるの。あなたには彼女がいるんでしょ!?ウソをつかなくてもいいわ。彼女のこと、がんばってね。」
「あのさ、彼女って誰のことよ。そんなのいないよ。」

彼女の透き通った微笑にオレは狼狽した。

「愛してるわ。本当に。」

美しい顔は何かを決心したかのような静かさに包まれていた。

「オレも愛してるよ。」

彼女はかすかに苦悩の表情を浮かべると、寝室での動物的な激しさとはまるで逆のやりかたで、やさしく、そして遠慮がちに唇を押し当ててきた。
このままでは彼女を失うという恐怖が、二日酔いで動きの鈍くなったオレの頭を、さらに重たく包んだ。

はじめはとにかく彼女を抱きたかった。
しかし、周囲の忠告もあり我慢した。
我慢はしたが、しきれなかった。
そして抱いた。

人柄にはあまり興味がなかった。むしろ軽蔑さえしていたかもしれない。
オレの興味の対象は彼女の肉体に集中していた。物憂いしゃべり方や時折洩らす吐息でさえも、彼女との生々しい交わりを連想させた。
 

080826yahoo.messenger

 投稿者:バル  投稿日:2008年 8月26日(火)17時07分54秒
  Nida cindy: pare,musta?
Nida cindy: last saturday  arigayou ne. pkisabi rin kay kuya pangga
katsuhiko yamada: Heto ok lang. Ikaw musta mare?
Nida cindy: oks lang din
katsuhiko yamada: Cge sasabihin ko sa kanya.
katsuhiko yamada: Ayaw ko nang ppnta sa bahay-kubo. Lahat ng Pinay na pumupunta diyan sabi nila masama daw ako.  Nagparuparo daw ako. Akala nila may babae daw ako bago naghiwaly kami. Putalagis! Di nila alam totohanan. Alam mo diba pagkatapos ang divoce namin hanap ko ang bagong partner ng buhay ko. Syempre may plan ako papunta sa Cavite (bahay ni kuya Pangga) bago divoce. Para vacation lang. Pero naghiwalay na kc kami nag-change ako yun puntahan. Kaya nga pumunta ako sa Hagonoy. First contact namin ng yung babae ay Jun29 sa tel lang. Nag-introduce kc Kuya-KC siya sakin. Naghiwalay kami sa Jun5 ! Syempre may freedom ako diba? Putalagis! Nakakainis!
Nida cindy: naku pare wag mo silang pansinin..wala lang magawa sa buhay ang mga taong tsismosa at pakialamira.
Nida cindy: kahit anong sabihin nila wag momng  pansinin dahil ikaw lang ang nakakaalam ng totoong pangyayari.wala silang paki s buhay mo
katsuhiko yamada: Pero naiinis ako eh! Kahit anong sasabihin ko sa kanila baka di sila maniniwala sakin. Naniniwala ka ba sakin mare?
Nida cindy: oo naniniwala ako sayo pare at naiintindihan kita.
katsuhiko yamada: Tnx mare! Kung ganyan ok lang ako. Walang pakialam ko sila kc.
Nida cindy: cge pare just relax ha.
Nida cindy has unloaded the IMVironment.
katsuhiko yamada: Ok tnx.
Nida cindy: u r always welcome pare
katsuhiko yamada: Cge babalik ako sa trabaho! Cu! Tsup!
Nida cindy: ok ganbatte ne..
 

080724yahoo.messenger

 投稿者:バル  投稿日:2008年 7月24日(木)10時39分41秒
  agnes gemma: ohayo agnes desu
katsuhiko yamada: magandang umaga! msta? galit c eden eh. di kc ako tumawag sa kanya 2 days(T_T)
agnes gemma: he he
agnes gemma: araw araw b usap kyo?
katsuhiko yamada: oo syempre! pero kagabi di sya sumagot kung tumawag ako sa kanya. nalulungkot ako. namimiss ko ang boses nya eh....
agnes gemma: in luv kna ha ,pero khit s phone lng nag uusap na iinluv tlga .kya cguro nag tampo n miss din twag u ya dika nya cguro cngot kgabi pra preho kyo ganyan din kc ako kay kc pag d nya cngot
katsuhiko yamada: oo nga. ako may kasalanan. kaya nga itex mo siya kung patawarin nya ako pls...
agnes gemma: try u mya ssagot din yun,kongtin tampo lang yun kilala ko yun kgaya ko di marunong magalit ,mhaba pasensya ba
katsuhiko yamada: ok subukan ko mamaya. tnx ha!
agnes gemma: ok ganbatte ne
katsuhiko yamada: tnx!
agnes gemma: alway`s welcome
 

それでも

 投稿者:バル  投稿日:2008年 6月 1日(日)05時53分44秒
  まだ広告がある。  

おおっ

 投稿者:バル  投稿日:2008年 5月29日(木)17時55分2秒
  一部消えた♪  

カキコがないと

 投稿者:バル  投稿日:2008年 5月29日(木)17時53分56秒
  広告が載るんだぁ。(苦笑  

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