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はじめまして。

 投稿者:ゆずぽんず  投稿日:2015年 8月20日(木)23時56分11秒
返信・引用
  ・ねこさん・bandloverさん・貳壹さん・一文字早雲さん・還暦じぃじぃさん・☆ほしさん・しろぶたさん、みなさんはじめまして。みなさんの書き込みにすぐに応対出来ず失礼しております。気ままに鉱山~のMHPも最近はなかなか更新できず若干ガスがたまっておりますがいろいろと都合もありしようがありません。

・しろぶたさん、高根鉱山に行かれたんですね。すごい!それも五十三峠を自転車で走破! やりますね~。いろいろと細かい情報もありがとうございます。大変参考になります。た だ御嶽山の噴火の影響は北側とはいえどうなんでしょうね。ちょっとその点が気になりま すが。
・還暦じいじいさん、はじめまして。築別炭鉱にいらっしゃたんですね。書き込みから1年 以上も経ってのレスなんてちょっと失礼ですがありがとうございます。
・ほしさん、縄地鉱山の貴重な情報ありがとうございます。
・一文字早雲さん、持越鉱山の旧選鉱所のヨコを通られたようですね。情報ありがとうござ います。
・貳壹さん、はじめまして。今頃ですみませんが「大坂屋という銅商人~」はあまり自信は ありませんが住友のルーツのことでは・・・・それと木葉下金山には行かれたのでしょう か・・・
・bandloverさん、馬狩鉱山と高根鉱山の調査、かなり進んでおられるようですね。敬服し ます。馬狩鉱山の坑口探しなどはかなりの重装備でないと危険だと思います。最も1年以 上も前の書き込みなので既に行かれたかもしれませんが。今頃のレスで申し訳ありませ  ん。高根鉱山の詳細図も見つけられたとか。うれしいですね。もしご迷惑でなければコピ ーを1枚欲しいのですが。よろしくご検討ください。
・ねこさん、奈良の大仏に関してはねこさんの言われる通りだと思いますよ。当時、相当の 公害をばら撒いていたと思いますよ。当時流行っていた伝染病から民衆を守るため(確  か記憶ではそうだったと・・・違ったかな?)に大仏を建立するものが逆に民衆をいじめ ることになる。なんと言うことでしょうね。
                          ではでは、また。
 
 

高根鉱山

 投稿者:しろぶた  投稿日:2015年 8月16日(日)07時05分25秒
返信・引用
  はじめまして。本高根鉱山HPにて五十三峠の謎を教えて頂いたものです。自分自身は鉱山に興味がある訳ではなく、山岳サイクリングを趣味としているものです(といっても、30年近く前の故ゼミ主任教授は鉱山地理学の第一人者でしたが)。該当5万分の1地形図を購入した30年前より、どしても五十三峠の謎(東側に集落がなさそうで、点線の切れ方が普通でない)気になって仕方ありませんでした。おかげ様で謎が解けました。
さて、この(15年)の盆休みに五十三峠を愛車とともに越えてきました。
まずは鉱山系の情報を。現在の最新2万5千分の1地形図をご覧になって頂くと解りますが、峠の東側(鉱山側)1キロも満たない所に林道が走っています。その林道が峠からの尾根をのっこす所から、三菱マテリアルが、旧坑口にに向かって鉱水?調査用に荷物用モノレールを作っています。とういことで、このモノレールに沿っていけば鉱山跡に行けると思います。
次に峠道の状況です。西側は調査されているように林業関係者が作業道として使用しており、ご丁寧にピンクテープ迄巻いており、道も良く(自分の判断)、ハイキング・軽登山の装備をしていけば問題ないと思います。ちなみに掲載画像の「R写真の斜面はズリ山ではないだろうがここまで来たので」迄、旧林道があったようです。もちろんその手前の林班境柱の所からも行くことは可能です。問題は東側(鉱山側)です(林業関係者の道は、北の尾根に沿ってつけられており、峠道から離れてしまいます)。道(途中まで尾根の北側)は完全に笹に没しています。が道型は大部分で残っており、ヤブ山に慣れている方なら何とか道型を発見することが出来るかと思います。この道を辿らないと、林道を横切ってからの抗口に向かう旧道は見つけきれないと思います。(東側だけで偵察含め3往復しました)。峠道としては東側も道型自体は広く、傾斜も緩やかで、当時はしっかりした道であったことが想像できます(西側も然り)。荷車等が通れるように整備されたのではと考えてしまいます。
それにしても、鉱山(に伴う人々の生活・峠道も)は、廃坑になれば捨てられてしまうのは仕方ないことですが・・・少なくともその記録は残して頂きたいですね。
また、レポート等、楽しみにさせて頂きます。
 

縄地鉱山

 投稿者:☆ほし  投稿日:2015年 3月 8日(日)15時33分36秒
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  下田の縄地鉱山跡へ行かれたのですか。私も数年前に行きましたが、鉱山住宅の古屋、軌道跡とレール、台車の車輪、坑道入り口などが残ってます。
鉱石の積み出しトロッコ道は、地元の旅館に写真が残されてます。

ここは、地元の有志が探索されてHPで紹介されてます。
 

築別炭鉱

 投稿者:還暦じぃじぃ  投稿日:2014年 6月30日(月)23時42分0秒
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  久しぶりに廃墟となった自分の故郷を見ました。崩れ果てた病院、既に瓦礫となりつつある消防署、2階建ての立派な映画館にあった映写室が草木に埋もれる姿・・・、すべてが強者どもの夢の跡なんですね。
その三山には1万ではなく約2万人の人々が生活していたんです。そして太陽中学校跡の手前には、観覧席がある野球場や室内外の球技場、弓道場などの福利施設があったですよ。そんなことを知っている人々も高齢化し、残念ながら後4-5年もすると、当時の大人は誰もいなくなることでしょうね。それも歴史ですが、この様な形でも残し伝えてくれたことへ感謝しています、この気持ちを伝えたくて投稿させて頂きました。今後ともご活躍ののほど。
 

持越

 投稿者:一文字早雲  投稿日:2014年 6月16日(月)13時14分59秒
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  伊豆に越してきて各地をドライブしています。先日は松崎にいくのに海沿いではなく山越えでルートをとりました。湯ヶ島からうっそうとした樹林の中を通っていきました。川伝いのドライブすごくリフレッシュな気分です。しばらくいくと中外鉱業の持越し工場がありました。以前に
ほんのちょっと株主になっていたので、工場の名前はおぼえていました。だいぶつかれたようなかんじでした。おつかれさまです。こちらのサイトでくわしく説明されていて参考にさせていただきました。また機会があればいってみたいです。
 

水戸時代の佐竹氏の鉱山

 投稿者:貳壹  投稿日:2014年 4月17日(木)15時48分0秒
返信・引用
  佐竹氏の旧鉱山に興味があり調べています。
当時でも専門知識を持った山師がいたと思いますが、大坂屋という銅商人に聞き覚えはないでしょうか?
URLは訂正です。

http://www.sakai11.jp

 

木葉下鉱山

 投稿者:貳壹  投稿日:2014年 4月17日(木)15時32分23秒
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  大阪の貳壹ですが、明後日土曜日は水戸市木葉下鉱山行きを予定しているのですが、単独で行っても案内して下さる方は居られませんかねー?

http://www.sakal11.jp

 

馬狩白水鉛鉱山

 投稿者:bandlover  投稿日:2014年 2月15日(土)14時21分52秒
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  久しぶりです
まだ現地確認できていませんが、坑口図が見つかりました
川の北に複数の坑口、手掘り、川の南に直り・および一つの坑口が記述されています
谷の形から、HPに記述されている(草むら)が左岸なら坑口が複数あった採掘場だと思います
料金所は、鉱山宿泊施設があったと思われます
春になれば、現地確認に行ってみます
追伸
高根鉱山も詳しい図が見つかりました
坑内図もあります
当時は、西の峠からの通行だったようです
今は、南の牧場?の道路から川まで行けるかもしれない・・これも現地確認が必要ですね
 

奈良の大仏鋳造で大雨

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 7月20日(土)05時53分9秒
返信・引用
  奈良の大仏鋳造で大雨

http://ichiba.geocities.jp/gbsg0309/02/9/102_2.html

古代の製鉄・製錬技術は初歩的で不純物が多く、
効率が悪かった。だから燃焼物の煙には、
今日の「公害」をはるかに上回る有毒物質が含まれていた。
だが、その中に、結果として大雨を降らす成分が大量に含まれた。
( http://ichiba.geocities.jp/gbsg0309/0103/33/219.html )
 

Re: 伊豆天城鉱山について

 投稿者:ゆずぽんず  投稿日:2013年 5月 6日(月)17時27分25秒
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  通りすがりさん、始めまして。気ままに鉱山~を管理していますゆずぽんずと申します。
伊豆天城鉱山の件ですが「中外鉱業」で検索して会社沿革を見てみますとかつての保有鉱山の中に「伊豆天城鉱山」がありますが・・・。ウイキペディアの中外鉱業でも同じですが。

それと「天城鉱山」で検索してもそれらしきサイトがヒットしません。もちろんだからといって「伊豆天城鉱山」と「天城鉱山」が同じ鉱山とは(可能性はありますが)断定できませんが。いずれにしても「天城鉱山」というのがよく分かりません。大滝の上にあるのも伊豆天城鉱山ですが。

これ以上は当方にも分かりませんね。

 

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