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感謝

 投稿者:麻婆  投稿日:2013年12月 6日(金)12時45分31秒
  KH様ありがとうございます。
又、何かあった時はよろしくお願いします。
 
    (管理人 K・H) こちらこそ宜しくお願い致します。

継続は力なりです。ぜひ頑張ってください
私も微力ながら協力させていただきます。
 

(無題)

 投稿者:KH  投稿日:2013年12月 5日(木)23時18分52秒
  そうですね、麻婆様が考えている方法でよいと思います。
対面から一般的なスプレーでもよいですが、粘性が多少は
あるほうが長く防錆効果を保つことができると思います。
範囲が広い場合はサフェーサー等で防錆するのもよいです。

順番としては可能な部分はサフェーサーで予防防錆
その後サフがかからない部分は防錆スプレーといった具合で
よいと思います。
 

ワッシャー溶接

 投稿者:麻婆  投稿日:2013年12月 5日(木)13時53分33秒
  KH様画像までわざわざありがとうございました。
錆びが怖いので、なるべく溶接場所は増やしたくないので、
鉄板を半自動で取り付けて見ます。

ただ、袋状の場所にどの様に防錆処理をしたら良いでしょうか。
対面に穴を開けて防錆スプレーで良いでしょうか。
合成ワックス、CRC、花さかG、必殺錆封じ、等所持しています。
 

補足

 投稿者:KH  投稿日:2013年12月 5日(木)10時32分23秒
  三番目の方法です。ワイヤーもしくは鉄板を、溶接機等でへこんでいる部分に溶着させて
スライディングハンマー等で引っ張ります。
参考にするために、さきほど作業している風景を撮影しましたので少し作業が雑ですがこんな感じの方法です。溶接しているものは鉄板のあまりの切れ端です。
黒く塗っている部分に本来であれば穴をあけているとスライディングハンマー等をひっかけることができます。

特殊工具がないDIYでは有効な方法だと思います。
ただし、普通の溶接で行うと鉄板の酸化する範囲が広くなりますので
作業が終了したら、裏側の防錆作業はしっかり行っておくほうが
後から錆などの発生を防ぐことができます。
 

参考画像

 投稿者:KH  投稿日:2013年12月 5日(木)10時25分16秒
  参考画像  

参考画像

 投稿者:KH  投稿日:2013年12月 5日(木)10時21分50秒
  参考画像です  

(無題)

 投稿者:KH  投稿日:2013年12月 5日(木)09時54分5秒
  状況はある程度わかりました。


半自動溶接機を持っているのであれば、
応用的な方法として、袋状になっているところ(部分)に、小さな穴をドリル等で
開け、その部分にL型の工具等差し込んで引っ張るという方法もあります。
その穴は後で、プラグ溶接という溶接方法(溶接技術)で埋めます。


もしくは袋状の一部分をエアソーなどで切り離して、損傷個所を整えた後に
溶接機で突き合わせ溶接するといった方法もあります。
作業しやすくするために切り離した部分を再度溶接でつなぐということです。
この方法は多少溶接技術が必要です。


次に、ワイヤー等の鉄でできているもの(針金)を、直接半自動溶接機等で、簡易的に
ボディーに溶着させそれを引っ張るという方法、
溶着しにくいのであれば、1ミリ~2ミリ程度の穴をあけその穴に針金を通して溶接
するとうまくいくと思います。
穴は、引っ張り出した後にプラグ溶接で埋めます。

 

ワッシャー溶接

 投稿者:麻婆  投稿日:2013年12月 5日(木)09時31分7秒
  K・H様いつもありがとうございます。
溶接機は、TIG,アーク、半自動は持っています。
試しに、アーク溶接のクランプに銅の板をくわえさせて
鉄板に付けたところ、ジジジと周りが赤くなり、付いたと思いきや
そのまま外れてしまいました。
 

補足説明

 投稿者:K・H  投稿日:2013年12月 4日(水)22時20分23秒
  袋状になっている所の板金なのですが、ワッシャーの様な物を溶接機の様な
物で取り付けて作業しているのは知っているのですが、
あの溶接機の様な物は普通の溶接機では駄目なのでしょうか?


基本的にはワッシャー養殖という機械を使用して銅製のワッシャーを溶着して
その溶着した部分をスライディングハンマーなどで引っ張りますのでワッシャー養殖
は専用の機械ということになります。
普通の方法では他の溶接機では使用できませんが、方法がないわけではありません。
ただし、やり方がかなり難しくなります。



又、ワッシャーの様な物の材質は鉄もしくは銅なのですか。


一般的には銅製のものです。最近ではワッシャー状(丸に)になってないものもあります。
 

(無題)

 投稿者:麻婆  投稿日:2013年12月 4日(水)16時56分10秒
  お世話になります。
袋状になっている所の板金なのですが、ワッシャーの様な物を溶接機の様な
物で取り付けて作業しているのは知っているのですが、
あの溶接機の様な物は普通の溶接機では駄目なのでしょうか?
又、ワッシャーの様な物の材質は鉄もしくは銅なのですか。
今、袋になっている所で苦戦しています。
 
    (管理人KH) ご質問にお答えします。

まず、通常溶接機と呼ばれるものには多くの種類がありますが
板金作業で普通の溶接機といえばMIG、MAG、TIG、スポット溶接機などがあります。
これらの溶接機の違いはお分かりになりますでしょうか?

簡単に補足説明をするとMIG、MAGが一般的な自動車のボディー等の溶接に多く使われます。
TIGはステンレスの溶接に使用するといった具合です。
スポット溶接機についてはDIY向けではありませんのでここでは説明を省略させていただきます。

その他にもアーク溶接、ガス溶接、などがあります。

麻婆様が使用しているものがわかれば応用作業ができるかどうかご返答できると思います。

ちなみにワッシャーは一般的に銅製のものが多いと思います。
DIYではワッシャー養殖が理想ですが100Vでは本格的にやるとなると力不足です。

溶接については多くの知識と技術が必要となる部分です。
もしよければ、袋になっている部分の簡単な写真等を貼り付けていただけると
どの方法が適当なのか解説できると思います。

説明についてわかりにくい点、補足して欲しい部分がございましたら
ご質問いただければ幸いです。



 

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